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  <title>BANBANの技術記録</title>
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  <description>日々の仕事に役立つと思われる情報やツールなどについて記載していきます</description>
  <lastBuildDate>Tue, 04 Sep 2007 15:10:05 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>人に説明するのって難しいですね 〜自分を理解してもらう〜</title>
    <description>
    <![CDATA[仕様書など他の人に対して文章を書いていると良く思うんですが<br />
<span style="font-size:150%">文章って難しいなあ〜</span><br />
と・・・<br />
<br />
だって言い回し一つで良いこと書いてても悪く取られる可能性があるし悪い情報でも仕方ないなあみたいな感じになってしまいます。<br />
<br />
仕様書とか承認を得る資料は非常に大切ですが、それ以上に議事録や普段のメールってものすごい大切だと思います。だって色々な決定にいたる「経緯」が書かれているのですから・・・それが証拠になるわけですしー・・・<br />
<br />
って思うのは私だけなんでしょうか？（自信喪失の今日この頃]]>
    </description>
    <category>考察</category>
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    <pubDate>Tue, 04 Sep 2007 15:10:05 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>責任感って・・・ 〜なぜ人によって違うのか〜</title>
    <description>
    <![CDATA[最近ネガティブなのか色々とよく考えます。<br />
責任感ってなんなんですかね？<br />
・「やれ！」と言われたことをやった<br />
・担当しろと言われたから客先のところも言って話をした<br />
・何をするのかよくわかってないけど頑張ってる<br />
こんな感じなんですかね？<br />
上記のような考え方は私とはマッチしていないので恐らく会話をしたら喧嘩みたいなものになっちゃうかもしれません（注：大人だから我慢しますケド<br />
<br />
私が思う責任感は<br />
・相手（顧客）が喜ぶ結果が得れるようにする<br />
・仕事であればビジネスとして成功させる<br />
・携わっているメンバーが心地よく作業できる<br />
・良い情報も悪い情報も共有する ※悪いほうが重要<br />
・自分が担当する分野は信用してもらって任せてもらう<br />
等だと思います<br />
責任感という意味では補足的かもしれませんが<br />
・自分が行動してプラス（成長など）<br />
が大切だと思います<br />
<br />
私の考えが間違えてるのかも知れませんが、不信感を持つことがあり「心身によくないなー」と思ったりします<br />
不信感を持たれる段階で「責任感ないんじゃないのー」って思ちゃいます<br />
<br />
私は頑張って不信感をもたれない人間であり続けたいと願っています（もう、もたれてたら払拭したい]]>
    </description>
    <category>考察</category>
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    <pubDate>Sat, 01 Sep 2007 04:32:11 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>顧客対応 〜運用とシステムの関係〜</title>
    <description>
    <![CDATA[２４日から某お客様のところで対応してきましたが、すごい暑かったですねー<br />
なんていうか例えると「スチームサウナ」のようで、動かなくても汗タラタラでした（本物の汗ですよ）<br />
さて今回顧客で思ったことは<br />
・一番重要なのは運用（業務手順）<br />
だということです。<br />
ではシステムとは？と考えたところ「運用がスムーズ行えるようにするための道具」であってシステムを導入することがゴールではない！<br />
ということを改めて思い直しました。これはシステムを利用する側とシステムを作成する側が共通で認識すべき事項だと思います。<br />
当たり前のことですがこれができていれば凄い便利なシステムが世にうまれそうだと思いました。]]>
    </description>
    <category>考察</category>
    <link>http://banban.blog.shinobi.jp/%E8%80%83%E5%AF%9F/%E9%A1%A7%E5%AE%A2%E5%AF%BE%E5%BF%9C%20%E3%80%9C%E9%81%8B%E7%94%A8%E3%81%A8%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0%E3%81%AE%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%80%9C</link>
    <pubDate>Sun, 26 Aug 2007 08:53:42 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>仕事変えようかな 〜タイミングって？〜</title>
    <description>
    <![CDATA[最近特に現職を辞めて新しい道へ踏み出したいと思います。<br />
なぜそう思ったのでしょうか？簡単に整理してみましょう<br />
・情報共有のできない会社が嫌<br />
・信頼できない営業方針で仕事をするのが嫌<br />
・新しいことができないのが嫌<br />
・受託が嫌<br />
・目的がわからない仕事が嫌<br />
等々あげていくだけで気が滅入っていきますが・・・<br />
これらを自分なりに解決できるようにしたかも冷静に評価してみますと<br />
<hr>◎周りが知らなければいけないことは通知した<br />
×聞く人毎に内容が違うので聞く気が失せた（聞こうとしたが・・・）<br />
△自分の時間を削って勉強しているが不足している<br />
×もう人月仕事はもう・・・<br />
×目的もない仕事なんてありえないでしょう？<br />
<hr>ということで・・・<br />
もう仕事変えようと考えました（元々今年中かなとは思ってましたしね）<br />
<br />
他人のせいにしているように見えるでしょうか？もう少し自分なりにできる改革は無いか考えてみますが自分の行動を見ていると段々攻撃的になってきているのも感じます。駄目だなーとは思いますがこれまでの試行錯誤による鬱憤などが蓄積されてきているようです。<br />
まあまずは「褒めたり宥めたりしても動かない人には強くでるしかないか？」と悩み中です。。。<br />
<br />
さて、どうしたものやら・・・]]>
    </description>
    <category>考察</category>
    <link>http://banban.blog.shinobi.jp/%E8%80%83%E5%AF%9F/%E4%BB%95%E4%BA%8B%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%8B%E3%81%AA%20%E3%80%9C%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%A3%E3%81%A6%EF%BC%9F%E3%80%9C</link>
    <pubDate>Thu, 16 Aug 2007 13:06:49 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>VMWARE FUSIONインストール 〜MACでWindowsを〜</title>
    <description>
    <![CDATA[おためしではありますがVMWARE FUSIONをインストール！<br />
Windowsは「Windows Vista」を選択してみました<br />
<br />
[手順]<br />
　1:VMWAREのサイトからプログラムをダウンロード<br />
　　→このときお試しシリアルNoがメールで取得できます<br />
　2:プログラムのインストール<br />
　3:VMWAREを起動<br />
　4:新しいイメージを作成・・・「NEW」<br />
<br />
　・・・とここまでは順調でしたがここからはまりました・・・<br />
　おそらくDVD１枚タイプであれば問題なくできます。<br />
<br />
　×ハマったパターン（皆様同じことになったら参考にしてください）<br />
　　4-1:VMWAREのEASYインストールを使用（言葉あやふや・・・）<br />
　　　　→シリアルとかユーザとかをセットしておくことができるものです<br />
　　4-2:Windowsのインストール開始<br />
　　4-3:CD-ROM１枚目なのに進捗率が100%までいってinstall.sxx(拡張子わすれちゃいました・・・)が無いと怒られ・・・<br />
　　※これを４回ほどしました（その頃にはMAC BOOKのCPUも熱くなって色々なところから怒られてる気分に・・・）<br />
<br />
　◎うまくいったパターン<br />
　　 4-1:VMWAREのEASYインストールを使用しない<br />
　　 4-2:Windowsを普通にインストール<br />
　　 4-3:CD-ROM１枚〜４枚を挿入<br />
　　 4-4:最後までインストールできたー！<br />
<br />
ということで簡単VMWARE FUSIONのインストール説明を終了します<br />
お試しだったのですぐにこのWindowsとはお別れしましたが、どうやらBoot CampでWindowsを入れると同じぐらいのWindowsよりも早いらしいですねー<br />
OSもそうですがハードなどの選択肢もふえ面白いですねー]]>
    </description>
    <category>技術</category>
    <link>http://banban.blog.shinobi.jp/%E6%8A%80%E8%A1%93/vmware%20fusion%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%20%E3%80%9Cmac%E3%81%A7windows%E3%82%92%E3%80%9C</link>
    <pubDate>Mon, 13 Aug 2007 14:53:29 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ソリューションと受託 〜どちらもヤルは難しい〜</title>
    <description>
    <![CDATA[現在、所属している会社では「ソリューション」と「受託」の両方を行うと言っています。<br />
さて、そううまくいくでしょうか？私は限りなく難しいと考えます。<br />
<br />
ソリューションの方が形見狭いですが・・・なぜ形見が狭いのでしょうか？<br />
・これまで受託しかやってこなかったのでソリューションが想像できない<br />
・受託のほうが売り上げが多い（注：利益ではありません）<br />
・ソリューションに絡む人は「意見」を言ってきてうるさい<br />
<br />
３つめは言い方に難があるかもしれませんが私が思うソリューションとは<br />
・自分（達）がやりたいサービスを創出すること<br />
・技術を売るのでなくサービスを提供することで顧客に喜んでもらう<br />
<br />
ここで重要なのは「工数（何人月とか）」で仕事をするのでなくサービスに付加価値を見いだし如何に売るかだと思います。<br />
→冒頭の「難しい」という単語はここに絡んできますが、今までやったことの無いことが多く出てきます<br />
・サービスを売る<br />
・見積もりが工数で無くなる<br />
ということは技術も営業も間接部門も全てが思考を変える必要があります。<br />
<br />
ではソリューションを成功させるにはどうすれば良いでしょうか？<br />
私が考えることを記載します（間違えていたら御免なさい）<br />
・技術、営業が同じビジョンを持ち成功することを信じる<br />
・１度や２度の失敗で悔やまない責めない<br />
・経営者（社長）がソリューションを行うことを明確に判断する<br />
・目標を共有する（技術目標、営業目標）<br />
などです。<br />
この中のどれ一つできない可能性があるのであればソリューションに手を出すべきでは無いと思います。「他の会社がやってるから」「なんかカッコイイから」「受託が頭打ちなんだよね」とか動機が不純では関係者が不幸になるだけではないでしょうか？<br />
<br />
ソリューションを「やる」「やらない」を会社として判断するのは経営者（社長）です。それ相応の覚悟をもって判断してもらいたいと思います。<br />
<hr><br />
今回の内容は無駄だから辞めろと取るのでなく<span style="font-size:220%;color:red">成功</span>するために必要なことを行ってもらいたいというものです。<br />
<hr><br />
私も早くサービスを提供できる様になりたいと思います。実施するために必要なことを模索しているところではありますがなんとか成功させたいです。]]>
    </description>
    <category>考察</category>
    <link>http://banban.blog.shinobi.jp/%E8%80%83%E5%AF%9F/%E3%82%BD%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%A8%E5%8F%97%E8%A8%97%20%E3%80%9C%E3%81%A9%E3%81%A1%E3%82%89%E3%82%82%E3%83%A4%E3%83%AB%E3%81%AF%E9%9B%A3%E3%81%97%E3%81%84%E3%80%9C</link>
    <pubDate>Sun, 12 Aug 2007 00:52:53 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>打ち合わせでタイマー ～時間を守ろう～</title>
    <description>
    <![CDATA[今日も打ち合わせがテンコ盛りだったわけですがなんていうか・・・<br />
ダラダラした打ち合わせが多い気がします<br />
コレを改善するには<br />
<span style="font-size:150%;color:blue">「効率」：必要事項を決めることができる少人数で行う<br />
「認識」：会議を行う前に何を話しするのか認識しておく<br />
「勇気」：中身が無い場合、打ち合わせを中止する<br />
「時間」：30分以内で終れない打ち合わせはしない</span><br />
とかかなーと思ったりします<br />
<br />
関西LifeHackでも話題に上った時間を守るってとても大切だと思います<br />
今度打ち合わせの時にキッチンタイマー使おうかと思ってる今日この頃です・・・<br />
（怒られますかね？）]]>
    </description>
    <category>技術</category>
    <link>http://banban.blog.shinobi.jp/%E6%8A%80%E8%A1%93/%E6%89%93%E3%81%A1%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B%E3%81%A7%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%BC%20%EF%BD%9E%E6%99%82%E9%96%93%E3%82%92%E5%AE%88%E3%82%8D%E3%81%86%EF%BD%9E</link>
    <pubDate>Wed, 08 Aug 2007 14:47:50 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">banban.blog.shinobi.jp://entry/32</guid>
  </item>
    <item>
    <title>関西LifeHack研究会vol.2 (速報)</title>
    <description>
    <![CDATA[去る８月３日（昨日ですけど・・・）関西LifeHack研究会 第２回が開催されました。<br />
今回は総勢１６名で、場所は大阪梅田でした。<br />
内容は<br />
<span style="color:#000066">「<span style="font-size:220%">超！</span><span style="font-size:150%">時間割</span>」</span><br />
Googleにて仕事時間の20%は好きなこと（自分を磨くための時間）に使ってよいというものからヒントを得て実作業を集中して作業し時間を作ってやってみよう！というものです。<br />
※残り時間を気にすることが大切<br />
<br />
完璧な形でできるかわかりませんがやってみたいと思います。<br />
<br />
取り急ぎ”速報”です。また改めて整理します。<br />
<br />
PS）だれかー打ち合わせ地獄から抜け出す方法を教えてくれー<br />
　　※出席する必要がないと思うものには出席しなくしています・・・]]>
    </description>
    <category>技術</category>
    <link>http://banban.blog.shinobi.jp/%E6%8A%80%E8%A1%93/%E9%96%A2%E8%A5%BFlifehack%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9Avol.2%20-%E9%80%9F%E5%A0%B1-</link>
    <pubDate>Sat, 04 Aug 2007 04:23:56 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>XAMPP for MACインストール 〜手順書〜</title>
    <description>
    <![CDATA[以下に手順書をまとめます<br />
<br />
1.ダウンロード<br />
　→[ファイル名]xampp-macosx-0.6.3.dmg<br />
2.ダウンロードしたdmgを実行する<br />
　→「XAMPP for Mac OS X インストーラ」が実行<br />
3.画面上の手順にそってインストールする<br />
4.XAMPP Control Panelを起動する<br />
　→rootになるパスワードを入力しroot権限を得る<br />
5.All ComponenntsのStartボタンをクリックする<br />
6.ブラウザを立ち上げてhttp://localhost/にアクセスする<br />
7.ステータスを確認したところ以下のように<br />
    MySQL database                              ACTIVATED<br />
    PHP                                                 ACTIVATED<br />
    Perl                                                 ACTIVATED<br />
    Common Gateway Interface (CGI)    ACTIVATED<br />
    Server Side Includes (SSI)                 ACTIVATED<br />
    <br />
インストールはこれにて完了！]]>
    </description>
    <category>技術</category>
    <link>http://banban.blog.shinobi.jp/%E6%8A%80%E8%A1%93/xampp%20for%20mac%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%20%E3%80%9C%E6%89%8B%E9%A0%86%E6%9B%B8%E3%80%9C</link>
    <pubDate>Thu, 26 Jul 2007 13:52:40 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">banban.blog.shinobi.jp://entry/30</guid>
  </item>
    <item>
    <title>これであってるのかな？ 〜MySQLでの設計〜</title>
    <description>
    <![CDATA[MySQLでデータベース設計しましたが・・・私はOracleがほとんどだったので型など何があるのかさっぱりです<br />
そこで文明の力「ネットサーフィーン」を使いまして調べました<br />
<br />
キーワード：[MySQL 型]→検索Goooo<br />
<br />
いやはや型がえらい違います感がはたらきません・・・<br />
まあやりたいことはなにか解っているので設計は行いましたが<br />
<br />
ちまたではLAMPで開発している方は多いと思っております・・・ということはMySQLをこれまでやっていてOracleを設計するとなったら同様に悩むんでしょうか？一つ聞きたいところではあります<br />
<br />
まあ今回でさらに思ったことは<br />
<span style="font-size:220%;color:blue">なんでもやってみねーとね</span><br />
ってことですね]]>
    </description>
    <category>技術</category>
    <link>http://banban.blog.shinobi.jp/%E6%8A%80%E8%A1%93/%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%AA%EF%BC%9F%20%E3%80%9Cmysql%E3%81%A7%E3%81%AE%E8%A8%AD%E8%A8%88%E3%80%9C</link>
    <pubDate>Tue, 24 Jul 2007 16:04:49 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">banban.blog.shinobi.jp://entry/29</guid>
  </item>

    </channel>
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